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フラワーレメディの本
バッチフラワーの解釈にはバッチフラワー協会代表,浅見政資先生の解釈を用いており,著書の「マイナス感情をプラス感情に変える」「こんなふうにマイナス感情さようなら」を参照してます.
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過去にはバッチ博士の様に、

自分の命をかけて人類の命を救う為に

頑張ってきた方がいます。


そのおかげで多くの病気の治療法が見つかって

多くの病気が治せるようになりました。


他人の為に自分を犠牲にしてでも救う心が、

全人類に広がれば戦争もなくなるのに。。。。。
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バッチ博士という方が、バッチフラワーレメディを

作ったのは何度も書きましたが、今日はバッチ博士が

どんな願いでバッチフラワーレメディを作ったかを書きたいと思います

まあ、書きたいと言うほど、、、書きませんが・・・


バッチ博士は


「苦しんでる全ての生き物から、苦しみを取り除いてあげたい」


この言葉を表す通り、決して人間が使う為だけに作ったのでは

ありません、

こんな気持ちで作られたからこそ、ペットでも安心して使う事が

可能なんです^^

今回は、これで終わりにします^-^

1886年 バッチ博士産まれる

1912年 外科医、内科医の学位を収得

1913年 医学士、理学士の学位を収得

1914年 開業医の免許を収得

      ユニバーシティ・カレッジ病院の細菌学者になる

1918年 ノッチンガム・プレースに「腸の毒血症」専用の研究所を開設

1919年 王立ロンドン・ホメオパシー病院の王室医に任命される

1922年 ロンドンのホメオパシー病院を辞職

1928年 インパチェンス、ミムラス、クレマチス見つける

1929年 研究所を閉鎖し、ロンドンでの地位と名誉を捨てる。

1930年 アグリモニー、チコリー、バーベインの3つの花を発見し、太陽法でエッセンスを作る

      セラトー、セントーリー、スクレランスを見つける

1931年 ウォーターバイオレット、ゲンチアナを見つける

1932年 ロックローズを見つける

1933年 ゴース、オーク、ヘザー、ロックウォーター、バイン、オリーブを見つける

      ロックローズ、クレマチス、インパチエンスの3つの花で、レスキューレメディの原型を作る

1934年 ワイルドオートを見つける

1935年 残りの19種類を見つける

1936年 11月27日に永遠の眠りにつく
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